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銀星石のブログ

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銀星石のエッセイブログ

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 ミッション「生態系の保護」の後編です。二日連続でアップロードしましたが、小説の執筆の方もありますし、もう一つの新規ミッションの実況動画についてはもっとあとになります。遅くとも9月には上げるつもりではいますが。
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by ginseiseki | 2010-08-29 19:05 | ゆっくり実況プレイ


 先日実装された、新ミッション「生態系の保護」のゆっくり実況動画です。一度作った経験があるためか、動画の質は別として、意外と早く作ることが出来ました。
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by ginseiseki | 2010-08-28 09:57 | ゆっくり実況プレイ
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 基本的にやる気の一欠片もないのですが、今回ばかりは違います。

 GRBの開催に合わせて、新しいスライサーのエンマヒケンが実装されました。具体的にどのエネミーがドロップするかは不明ですが、GBR対象ミッションでドロップする可能性は非常に高いでしょう。

 私はエリートハムスターではないので、GBRのブーストが50%になるまで周回する気力はありませんが、サブキャラの育成をしながら行くつもりです。
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by ginseiseki | 2010-08-27 20:06 | PSU
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 メインキャラの銀星石の方がカスタムをほぼ完了したので、気分転換にサブキャラのピジョンブラッドを使い始めました。GASが実装されてからまともに使ったことがないので、約一年ぶりとなります。

 ところで、PSPo2のキャス娘のコスチュームで一番気に入っているノーノシュヴァンツを個人ショップから購入したのですが、説明文に「付属品の媚びすぎない可愛さ」と書かれているのですが、この付属品とはやはり腰にあるパーツなのでしょうね。

 ・・・・・・可愛いでしょうか? この付属品はロボットアニメにありがちなビット兵器みたいな形状をしていると思うのですよ。私は初見でガンダムのファンネルを連想しました。もしかしたら、女性キャストの感性ではシャープな形状を可愛いと思うのかもしれません。
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by ginseiseki | 2010-08-22 10:57 | PSU
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 昨日から強化成功率アップ期間となりましたので、この日に貯めた約40本のヒケック/Cを強化しました。その結果、無事に6本まで+10にすることが出来ました。一応、属性を付与すること前提で6本強化しましたが、さすがに全属性を揃えるとなると9000円も必要となるので、現金の余裕があるときだけ付与するつもりです。

 でも来週からエンマヒケンという新しいスライサーが出るのですよね。今の環境で最強のスライサーはGCを使って属性率40%にしたヒケック/Cですが、エンマヒケンにそれを超える性能があるのか非常に気になります。
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by ginseiseki | 2010-08-20 20:22 | PSU
 今回、作中で語られるキャストの心についての描写は、公式設定ではなく私独自の解釈で作ったオリジナル設定です。

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by ginseiseki | 2010-08-19 21:00 | 二次創作小説
 東方と他の作品をクロスオーバーした二次創作の多くは、他作品のキャラが幻想郷にやってくるという展開が多く、その逆は非常に珍しいですね。

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by ginseiseki | 2010-08-18 20:43 | 二次創作小説
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 パラカバナ海岸。そこはパルムの貴重な観光地であり、夏になれば多くの観光客が訪れる。その中にある人組の男女がいた。
「まてよ~」
「ウフフフフ。捕まえてご覧なさ~い」
 この二人はいわゆる「恋人の追いかけっこ」を演じていた。他人の目を一切気にせず、二人は自分達だけの世界に陶酔する。それは海という開放的な場所が羞恥心を麻痺させているかのようだった。
 しかし、このカップルは知らない。これから振りかかる自分たちの運命を。
 前を走っていた女の足元にスライサーの飛刃が突き刺さる。突然の出来事に彼女は足を止める。
 女も、そして男も飛刃が飛んできた方向を見る。そこには一人のキャストの男がいた。その機械の体からはただならぬ気配が漂っていた。殺気、嫉妬、憎悪。あらゆる負の感情が集まった人の姿をした何かがそこにいた。
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「ひとーつ! 人目をはばかること無く」
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「ふたーつ! ふしだらな愚行三昧」
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「みーっつ! みだらな浮世のリア充を退治してくれよう!!」
 夏の海岸に悲鳴がこだまする。それ以降、有名なデートスポットであったパラカバナ海岸は一転して、第一級の危険地域に指定された。


 みなさんはこの夏どこに行きましたでしょうか? こうも猛暑日が続くと海にでも行きたくなるものですね。私ですか? ハハッ! そんな相手がいるとでも?
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by ginseiseki | 2010-08-17 22:40 | PSU
 エピソード1の序盤に少し話題に登った程度で、それ以降のストーリーにはほとんど関わることはありませんでしたが、多くのキャストは「キャスト至上主義」という差別主義を信仰しているという設定があります。

 プログラム的な言い方をすると、キャストはずいぶんとバグった物の考え方をします。心は無駄であると公言したり、合理主義的な行動をとるものの、差別主義を標榜するあたり、キャストと生身の人間とのものの考え方の差は大きくかけ離れていません。

 そもそも、キャスト至上主義は非常に非論理的な思考です。この差別主義が活発なのはパルムですが、いくら政治活動のメインがキャストとはいえ、パルム人口の5%しかいないのにもかかわらず、残り95%の人達に喧嘩を売っているわけです。

 つまるところ、キャストも生身の人間と同レベルで知性体としては不完全ということになります。

 では、そもそもなぜキャストは生身の人間と同じなのか。私はほかの考察で、キャストのボディーは生身の人間とかぎりなく構造が同じであると言っていますが、それは知性を司る部分も同じではないかと考えています。

 よくSFに登場する自分で考える”強いAI”はプログラムが高度に発達した末に生まれるといった描写が多いです。しかし、キャストは”人工知能”というよりも”人工頭脳”によって知性を獲得したのかもしれません。つまり、キャストは「考えることが出来るプログラム」で動くのではなく「脳と同じ動作をする装置」によって動いているから、非論理的な行動を取り、感情も芽生えるのではないかと私は考えています。
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by ginseiseki | 2010-08-12 23:58 | PSU考察
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 けっこう今更な感じですが、だいぶ前の更新で特殊能力の枠が二つ開いたので、フルカスタムパワーLv2を取得しました。メインで使っている打撃武器はどれも+10まで強化はしていませんが、Tハンドガンは+10まで鍛えてあるのでそんなに無駄じゃないです。それに、先のイベントの報酬で強化成功率アップ期間が来れば、ヒケック/Cをバキバキに磨くつもりですし。
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by ginseiseki | 2010-08-09 23:24 | PSU
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